いつの時もいつの日にも
僕等はそう歩きだせるよ
一人きりでずぶ濡れになっても
明日は来るから
つまづく事あるからこそ
僕等はまだ歩き出せるよ
もしもひどく悲しいその時は
いつでも支えるよ
寂しいと口にしたら
全部がダメになりそうだから
これかでもずっといつも
嘘を突き通していた
夏の風が揺らしてる
凛と背筋伸ばした向日葵
見上げた先は青く
いつの時もいつの日にも
僕等はそう歩きだせるよ
一人きりでずぶ濡れになっても
明日は来るから
つまづく事あるからこそ
僕等はまだ歩き出せるよ
もしもひどく悲しいその時は
いつでも支えるよ

大丈夫だよなんてね
強がりでも言い出せなかった
苦しいのに泣けないのは
嘘をついた訳じゃない
夏を運ぶ蝉の声短い命鳴らし続けて
見上げた先は遠く
どんな時もどんな日にも
僕らはそう歩いて行こう
自信のない顔はもうやめよう
明日が待ってる
切ない事あるからこそ
僕等はまだ動き出せるよ
もしもひどく泣きたいその時は
いつでも助けるよ

いつの時もいつの日にも
僕等はそう歩きだせるよ
一人きりでずぶ濡れになっても
明日は来るから
つまづく事あるからこそ
僕等はまだ歩き出せるよ
もしもひどく悲しいその時は
いつでも支えるよ
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