生命それはようである、衰退する
それ以上の漂うこと毎日
自分自身の内で失われて得ること
何も誰も重要でない
私は住むために意志を失った
与えることを単に何も多く
何も私のための多くない
端が私を自由に置くことを必要としなさい
事はあるのに使用したものでない
私の1つの内部を逃すこと
死んだように無くなった、この傾斜した実質である
私が感じるこの地獄を立てることができない
空虚は私を満たしている
苦悶のポイントに
夜明けを取る成長の暗闇
私は私、しかし今行ったhesであり
誰もしかし私は自分自身、余りに遅い救うことができない
今私は考えたり、私がなぜ試みるべきであるか考える傾く
それが決してなかったように昨日ようである
死は暖かい私に挨拶する今私はちょうどさようなら言う

